Wizard Notes

Pythonを使った音楽信号分析の技術録、作曲活動に関する雑記

Python で学ぶ音楽信号分析と音楽アプリ開発

Python で学ぶ音楽信号分析と音楽アプリ開発 目次

1. まえがき

2. 準備

2.1 オーディオファイル操作

2.2 オーディオファイルの読み込み/書き込み

2.3 音楽分析分析・アプリ開発向けのPython ライブラリ

2.4 データセット

3. 音楽信号分析のための基本処理

3.1 信号処理

3.2 周波数分析

3.3 音高分析(定Q変換)

3.5 時間的な処理

3.4 空間的な処理

3.5 音の分離

3.6 リサンプリング

3.7 ピッチシフト/タイムストレッチ

3.8 ラウドネス正規化

3.9 教材

4. 音楽の構成要素の分析

4.1 テンポ・BPM

4.2 コード(和音)

4.3 メロディ

4.4 歌声・音色

4.5 音響特徴量

4.6 楽曲構成・区間

5. 音楽信号分析に基づく要素技術

5.1 クロスフェード処理

5.2 自動作曲

6 メタデータ収集・処理

6.1 テキスト処理

6.2 データ利用・著作権関連

6.3 Web 上でのメタデータ収集

6.4 音楽配信サービスの API 利用

6.5 メタデータ処理ライブラリ (Mutagen, PyTagLib)

7 音楽信号分析の利用例

7.1 市販楽曲・アーティストのテンポ分析

7.1.1 東方プロジェクト

7.1.2 Perfume

7.1.3 L'Arc-en-Ciel

7.1.4 米津玄師

8 Pythonでの音楽ソフトウェア開発

8.1 PyQt / PyQtGraph を使ったアプリ開発

8.2 Flaskを使ったサーバサイドでの処理系構築